長引く不況の中、「手に職をつけなくては」「やっぱり資格が必要かな」「脱サラしようか」…、そんな声を聞きます。
でも、ここでよく考えてみてください。たとえ税理士や労務士の資格を持っていたとしても、自分がオーナーになったとしても、事務所でじっと待っていて仕事はやってくるでしょうか。
そう、営業が必要になってくるのです。
何の資格もなく得意先にペコペコ頭を下げる仕事という認識の人も多いでしょうが、私たちは営業をひとつの「技術」だと捉えています。
確かな営業力を自分のものにすれば、どんな時代でも、また何才になっても輝く未来を切り拓けるはず。そして、これはだれもが身につけることのできる技術なのです。
あなたの長い人生でたった1年だけ、営業職にうちこんでみては、いかがでしょうか?
つらいことも、くやしいこともたくさんあるでしょう。でも、楽しいことや嬉しいこと、達成感もまた、大きいのです。
1年後には必ず、しっかりとした営業技術が身につきます。上司、同僚にも営業未経験からスタートした人はたくさんいます。これからの時代を勝ち抜こうと考えている方とぜひ一度お話したいと思います。ご連絡心よりお待ちしています。